WUBAROSIERMASCHINE
Hiromichi Nakao
Hiromichi Nakao facebook page

Blog

ドイツのこと(2)

映画祭関係者の方はみんな本当にいい人ばかりで

仕事だからもてなしてくれるわけではなく、

心から歓迎してくれている気がした。

(もちろん僕だけでなく世界中から来た人たちを)

 

しかしながら残念で悔しかったのは

英語でのコミュニケーションが全くできなかったこと

英語力の必要性と自分の不甲斐なさを痛感しました。

 

せっかくの国際映画祭なのに

英語が分からなければ他の作品を存分に楽しめないし

質問もできない。自作の紹介や売り込みも碌にできない。

ただボーッとしてバカみたいにビール飲んでるだけ。

このままじゃダメなんだということがよくわかりました。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。